最新ニュース一覧 -文化ファッション研究機構 服飾文化共同研究拠点

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感じる服 考える服:東京ファッションの現在形

2011.12.22 Thu Updata

開館期間:2012年1月14日(土)〜4月1日(日)
開館時間:10:00 - 18:00(入館は17:30まで)
休館日:水曜日
入館料:一般:500円 小中高65歳以上:250円
※当館へご入館の方は「神戸ゆかりの美術館」を無料でご覧いただけます。
※「小磯記念美術館」へは入館券の半券提示により団体料金で入館できます。
※上記料金で特別展示とベーシック展示の両方をご覧頂けます。
お問合せ先:神戸ファッション美術館
      〒658-0032 神戸市東灘区向洋町中2-9-1
      TEL 078-858-0050
     http://www.fashionmusëum.or.jp/

主催:神戸ファッション美術館/公益財団法人 東京オペラシティ文化財団/文化学園大学 文化ファッション研究機構
後援:経済産業省/毎日新聞社/一般社団法人 日本ファッション・ウィーク推進機構/Kiss FM KOBE
会場構成監修:中村竜治(株式会社中村竜治建築設計事務所)
企画:服飾文化共同研究拠点「現代日本ファッションデザインの研究」
展示協力:大阪樟蔭女子大学
感じる服 考える服:東京ファッションの現在形


服飾文化特別講演会「歌舞伎 その色彩とデザイン」(12月14日)(終了)

2011.12.05 Mon Updata

日時:平成23年12月14日(水)16:30〜18:00
場所:文化学園大学B館20階大ホール(新都心キャンパス)
テーマ:歌舞伎 その色彩とデザイン
講師:岡崎 哲也氏(松竹株式会社 執行役員)
※入場無料
※詳細は別添チラシをご覧下さい。


小さな小さなファッションショー「新しいファッションの世界へ」〜着たい服がどこでも手に入るように〜

2011.11.25 Fri Updata

文化・服装形態機能研究所と国立障害者リハビリテーションセンターとの共同研究活動の一環として、標記ファッションショーを開催致します。
日時:平成23年12月22日(木)1回目 11:00〜12:00
2回目 14:00〜15:00
場所:国立障害者リハビリテーションセンター(埼玉県所沢市並木4−1)講堂
参加費:無料
※詳細は、別添ポスターをご覧下さい。
※参加を希望される方は、文化・服装形態機能研究所、伊藤宛へメール(ito@bunka.ac.jp)でご連絡下さい。
小さな小さなファッションショー「新しいファッションの世界へ」〜着たい服がどこでも手に入るように〜


シンポジウム「KIMONOの影響力:ジャポニスムを背景として」

2011.11.08 Tue Updata

題名/シンポジウム「KIMONOの影響力:ジャポニスムを背景として」
会期/11月26日(土)13:30-17:00
会場/学校法人 文化学園B201 ホール
主催/公益財団法人京都服飾文化研究財団(KCI)、文化学園大学文化ファッション
研究機構
企画/服飾文化共同研究拠点 「ジャポニスムを背景とした着物の欧米における影響についての研究」
参加料/無料
定員/100 名 (事前申込制)
 ご氏名、ご連絡先の電話番号とともに、お電話にてお申し込みください。
受付/公益財団法人 京都服飾文化研究財団 075-321-9221(TEL)
受付時間/午前9 時半〜午後5 時(土日を除く)
※先着順とし、定員に達した場合は締め切りとさせて頂きます。 個人情報は本シンポジウムのみ使用いたします。
パネリスト/長崎巌(共立女子大学教授)、稲賀繁美(国際日本文化研究センター教授)、リカル・ブル(バルセロナ大学教授)、深井晃子(KCIチーフ・キュレーター)、周防珠実(KCIキュレーター)、石関亮(KCIキュレーター)
詳細は、以下のHPをご覧下さい。

http://www.wacoal.jp/c/kci/2011/11/kimono.html


シンポジウム 20世紀における「きもの」の国際化 ―日本化と脱日本化―

2011.10.26 Wed Updata

シンポジウム
20世紀における「きもの」の国際化 
−日本化と脱日本化−
2012年2月18日 (土) 13:30〜17:00
文化学園大学新都心キャンパスC館7階
(新宿駅南口より甲州街道に沿って初台方面へ徒歩7分)

現在「きもの」は「日本」の「伝統」衣装であるとされ、「きもの離れ」とも「きものブーム」とも言われます。いったい、いつから「きもの」は「日 本の心をあらわす」とされるようになったのでしょうか? かつて、日本列島に居住する多くの人は、今のような「きもの」とは無縁の生活をしていま した。「きもの」を民族衣装と考えるようになったのは、アジアや欧米の国々との関係においてではないでしょうか? このシンポジウムでは、20世 紀の「きもの」について、グローバリズムやコロニアリズムなど幅広い視点からとらえ、再考します。
●セッションA 「きもの」とローカリズム・グローバリズム
報 告1  テリ・五月・ミル ハプト イ ンディペンデントスカラー “Kimono” 今昔:国内と国外の観点とその変遷
報 告2   鈴木桂子 立 命館大学准教授
「キモノ」文化が海外を廻る:
輸出品、アロハ、スカジャンの一考察
● セッションB「きもの」とコスモポリタニズム・コロニアリズム
報 告3  セー ラ・フレデリック ボ ストン大学准教授
「キモノ」のコスモポリタニズム:女性雑誌小説を中心に
報 告4  森 理恵 日 本女子大学准教授
「きもの」の近代 化と植民地主義
●ディスカッション 
コ メント  池川玲子氏 実 践女子大学他非常勤講師
    成実弘至氏 京 都造形芸術大学准教授
◆主催◆ 文化ファッション研究機構
◆協催◆(社)日本家政学会服飾史服飾美学部会 イメージ&ジェンダー研究会
連絡先:日本女子大学家政学部被服学科 染織文化研究室 森理恵
〒112-8681 文京区目白台2-8-1 tel. 03-5981-3480 email: morir@fc.jwu.ac.jp


コンテンツ文化史学会「コンテンツとファッション-装いの文化史をめぐって-」(終了)

2011.10.21 Fri Updata

○開催日:
2011年11月12日(土)13:00〜16:30
○場所:
文化学園ファッションリソースセンター視聴覚講義室
東京都渋谷区代々木3丁目22番1号 文化学園 遠藤記念館(F館)地下1階
○資料代
500円(会員は無料)
○司会
吉田正高(東北芸術工科大学)
○発表者
青木淳子(東京大学大学院学際情報学府博士後期課程)「近代皇族ファッションのイメージ―軍服とドレス」
中村仁(東京大学大学院情報学環特任講師)「ファッションと行政」
渡辺明日香(共立女子短期大学生活科学科准教授)「<ファッション>のオルタナティブとしてのストリートファッション」
○参加申込フォーム:
http://www.contentshistory.org/event_entry/
※詳細は、次のホームページをご覧下さい。
http://www.contentshistory.org/2011/10/18/1034/

共催:共同研究「ファッション分野における政策的支援に関する研究」
後援:服飾文化共同研究拠点/文化学園大学文化ファッション研究機構


感じる服 考える服:東京ファッションの現在形 Feel and Think:A New Era of Tokyo Fashion

2011.09.20 Tue Updata

期間:2011年10月18日(火)〜12月25日(日)
会場:東京オペラシティアートギャラリー
開館時間:11:00〜19:00(金・土曜日は20:00、月曜休館)
入場料:一般1,000円、大学・高校生800円、中学・小学生600円
問合せ:東京オペラシティアートギャラリー 03-5353-0756
主催:公益財団法人 東京オペラシティ文化財団/文化学園大学 文化ファッション研究機構
企画:服飾文化共同研究拠点「現代日本ファッションデザインの研究」
詳細はhttp://www.operacity.jp/ag/exh135/
感じる服 考える服:東京ファッションの現在形
Feel and Think:A New Era of Tokyo Fashion


衣服・布・服飾雑貨づくりと女性の暮らし インドネシア・アチェと愛知県稲沢の事例より

2011.09.13 Tue Updata

日時:平成23年12月17日(土)10:00〜16:10
於 :名古屋国際デザインセンター ナディアパーク6階セミナールーム2
※入場無料
※詳細については別添データをご覧下さい。


時をむすぶ組紐 道明の世界展

2011.09.07 Wed Updata

日程:平成23年9月19日(月祝)〜26日(月)
(会期中は休み無し)
於 :シルクラブ(東京都中野区沼袋2−30−4)
開館時間:11:00〜18:00
講演会:「組紐の歴史」山岡健八(道明取締役社長) 9月19日 14:00〜
「組紐にみる日本の美」道明三保子(文化学園大学名誉教授)9月23日 14:00〜


第8回 日本の絹展示〜伝統工芸から創作デザインまで 染・織で綾なす

2011.07.20 Wed Updata

日程:平成23年7月26日(火)〜8月1日(月)
於 :日本橋高島屋8階ギャラリー
開館時間:10:00〜20:00
※最終日は18:00閉館
主催:社団法人日本絹産業協会
主な展示:純国産絹製品展示コーナー
     東京農工大学蚕学研究室による蚕の展示


第35回 文化財の保存と修復に関する国際研究集会「染織技術の伝統と継承ー研究と保存修復の現状ー」

2011.07.13 Wed Updata

日時:平成23年9月3日(土)〜5日(月)
会場:東京文化財研究所セミナー室
※詳細は以下のホームページをご覧下さい。
(新着情報に詳しい内容がございます。)
http://www.tobunken.go.jp/index_j.html


chic beauty-明治の着物と装身具-

2011.07.04 Mon Updata

日時:平成23年7月7日(木)〜8月6日(土)
休館日:日曜日、祝祭日(入場無料)
於 :共立女子大学 神田一ツ橋キャンパス 本館1階展示室
※詳細は、別添データをご覧下さい。


シンポジウム「東アジア近現代『衣』の社会史」

2011.07.01 Fri Updata

日時:平成23年7月23日(土) 13:00〜18:00
場所:文化学園大学 文化ファッション研究機構 F館4階 F47会議室
アクセスhttp://www.bunka.ac.jp/contents/campusmap.htm
詳細は、別添データをご覧下さい。


「ファッション 時代を着る」展のお知らせ

2011.06.03 Fri Updata

開催日程:平成23年6月25日(土)〜9月4日(月)
開催場所:午前10時〜午後8時
場  所:熊本市現代美術館
※詳細は別添データをご覧ください。


「服飾文化共同研究拠点」平成23年度共同研究及び若手研究の公募要領・申請書を掲載しました。(終了)

2011.04.28 Thu Updata

〆切:平成23年5月20日(金)
お問合せ:文化学園大学 文化ファッション研究機構事務局
TEL:03−3299−2094
E−mail:bfri@bunka.ac.jp
詳細は、「公募要領・申請書」をご覧ください。


ファイバーワーク展〜アートの視点から〜

2011.04.08 Fri Updata

開催日程:平成23年4月12日(火)〜17日(日)
開館時間:11:00〜20:00(最終日は18:00まで)
場所:アートコンプレックスセンター(東京都新宿区大京町12−9)
出展作家:文化ファッション研究機構共同研究員 瀬藤 貴史氏 他
詳しくは、以下のホームページをご覧下さい。
http://www.gallerycomplex.com/c/knit/index.html


一宮市博物館 特別展「墨コレクション〜武士のファッション・陣羽織〜」

2011.03.29 Tue Updata

会期:平成23年4月29日(金)〜6月5日(日)
開館時間:9:30〜17:00(入館は16:30まで)
休館日:5月2日(月)、6日(金)、9日(月)、16日(月)、23日(月)、30日(月)
展示構成:南蛮文化の渡来、武士のいでたち、織り・染料の種類、加飾技法、家紋や紋様の種類他
お問合せ:一宮市博物館
tel:0586-46-3215
fax:0586-46-3216
詳細は、以下のホームページをご覧下さい。
http://www.icm-jp.com/event/soon.shtml


「服飾文化共同研究」の研究成果発表会の開催

2011.02.23 Wed Updata

日時:平成23年3月5日(土) 13:00〜18:30
場所:文化女子大学A館20階大ホール(A201)
参加費:無料
※タイムテーブルは別添データをご参照下さい。


シンポジウム「低環境負荷型ファッション文化の創成に向けて」

2011.01.28 Fri Updata

「低環境負荷型ファッション文化に関する研究」シンポジウム
テーマ「低環境負荷型ファッション文化の創成に向けて」
日時:平成23年2月7日(月)13:00〜16:30
場所:私学会館 アルカディア市ヶ谷4階 鳳凰の間
参加費:無料
※詳細は、別添ポスターをご覧下さい。



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